玄関前に巨大なプラレールが出現!愛犬ボスとヒラは無事に散歩へ行けるのか?

2026/08/31

タイトル「愛犬たちの前に障害物が出現した話」と、プラレールを前に困惑するバセットハウンドのイラスト

玄関前に広げられた大量のプラレールの線路で遊ぶ子供たちと、それを見て驚くママのイラスト

線路を動かさないでとママに頼む子供たちと、困った表情のママのイラスト

散歩の時間になり、玄関前の線路をどう通り抜けるか悩むママと犬たちのイラスト

プラレールの線路を余裕の表情でまたいで歩くビーグルのボスのイラスト

足元の線路を怖がって震えながら立ち止まるバセットハウンドのヒラのイラスト

重いヒラを抱っこして線路の上を歩くママと、それを見守るボスと子供たちのイラスト

「抱っこして」と見つめるバセットハウンドの顔写真と、犬の障害物への対応に関する解説文

帰宅して驚きの光景

こんにちは!「ボスヒラ」ブログへようこそ。今回は、家の中に突如出現した「青い障害物」に翻弄される愛犬たちの様子をお届けします。

ある日、ママが買い物から帰宅すると、玄関前が大変なことになっていました。なんと、子供たちが広げたプラレールの線路で床一面が埋め尽くされていたのです。子供たちからは「動かさないでね!」と強い念押しがあり、ママは困り果ててしまいました。

散歩の時間、立ちはだかる青いレール

困ったのは散歩の時間です。玄関へ向かうには、どうしてもこの複雑な線路を通らなければなりません。ここで、二匹の愛犬たちの性格がはっきりと分かれることになりました。

対照的な二匹の反応と、ママの奮闘

ビーグルのボスは、足元の線路などお構いなし。ひょいっと器用にまたいで、「余裕だぜ」と言わんばかりの表情でクリアしていきました。

一方、バセットハウンドのヒラは、見たこともない青い物体にすっかり怯えてしまったようです。「無理です!」という顔をして震え、一歩も動けなくなってしまいました。

結局、ママが重いヒラを抱っこして線路の外まで運ぶことに。線路ブームが落ち着くまでは、この抱っこ移動が毎日の日課になりそうです。

まとめ

犬によって、新しい物や足元の障害物への反応は千差万別ですね。怖がっているときは無理をさせず、ヒラのように抱っこなどで安全にサポートしてあげることが大切だと感じた一日でした。


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